私の、貯蓄を確実に増やしていく作戦&戦法

我々はこっち数値通年、本当にマイペースですがせっせと住居の光熱費や、
無駄なものを買わないように節約する結果、集積を繰り返すことに繋げてきました。
マイペースでも敢然と短縮できた分の料金を預金していればほぼ溜まるものです。
(因みに窮地に必要になりそうな『病院価格』などは、
結構封筒に入れておいてまず銀行には入れずに収集することもポイントです。)
とは言え、人生きていればやっぱ志望が出てしまい、
お財布の要素が侘しいと、
「それがどうしても欲しいから今回だけストックを少しだけ引き出してしまおう」
という志望が現れるときもあります。
そこで我々が頑張ってきた戦法が、わざとストックふところを2つにして、
貯める料金の五分の最初でも良いですので、メインでは薄い別のふところに入れておくことです。
そして、その別のふところは内面で「乏しい料金」という考えに切り替えて、
料金を引きだすためのカードは、住居からさんざっぱら遠い家の両親に預けていました。
これで預け入れは出来ますが、引き出すことは簡単には出来ません。
そうなりますと、自ずと料金は貯まりますが鎮まることはありません。(そこまで高価でもないですが…(苦笑い))
まぁ最も「安易に料金を集積から引き出せるペース」を、
「どうにも無い料金は引き出せないというペース」に(気分で)変化させる、と言うことが重要なのです。
(無念のがこの方法は両親とのゆかりがたおやかだったり、家に暮らしている場合は出来ないということです。)
そんな感じで、我々が何かと実践してきた中で、
本日だに無事に伝わる、せっせと確実に料金をためる店の出来ている方法の話でした。
どうにか節約するならば、無駄遣いは減らせたほうが絶対に良いです!(当たり前ですが…(笑))
上記、我々が行っている『短縮から集積単価を、多少なりとも良いので確実に増やしていく仕方』のお披露目でした。

口座を分けて、無駄な出費を無くし貯蓄をできる仕組みを作ろう!

私が5年以上やっている、節約にもなり貯蓄にもつながる方法をご紹介いたします。

やり方は、支出用の口座と貯蓄用の口座を分けることです。支出用の口座は、給与が払い込まれる口座と同じものを使っています。

給料日に入金された支出用の口座から、貯金に回す分と自分のこずかい分を出金し、貯蓄用の口座とサイフに入れます。

その後、支出用の口座から出費されるもの、例えば携帯や生命保険、ネット接続費用、服や本、その他カードで使う生活用品を全てこの支出用の口座だけで管理します。

そうすることで、この口座から出ていくものについて毎月決まっているもの、月により変化するものがあるので、カード会社の明細を見ながら、貯金額も調整していきます。

基本的に、給料日にサイフに入れるこずかい分以外は、次の給料日まで支出用の口座から引き落とす事もしません。サイフに入っている金額だけでやりくりしなければいけないというルールを課す事で、無駄な出費が減りました。例えば、誰かと飲むのも計画的に行きますし、コンビニで買い物をする事も少なくなりました。

また、貯蓄用の口座には、基本的に手をつけない事をルートとしていますが、例えば冠婚葬祭や、大きな出費(例えば家電や家具の買い替え、旅行など)がある場合は、貯蓄用の口座から出金します。

私は以前は一つの口座で全てを行っていましたが、口座にお金があれば使いすぎてしまいました。

今では、日々の節約もできましたし、無理なく貯蓄もできるようになりましたので、今後も続けていこうと思っています。