ほぼたまる了見経験

出来たらひと月沢山の値段を預貯金したいものですが、何だかそんなふうにはいきません。自動的に引き落とされる定期預金や保険預貯金などを細々とやる自分ですが(これはお母さんチームメイトでも沢山います)それ以上はずいぶん預貯金にまわせないでいました。
そんな時に節減&預金が道楽というお母さんチームメイトからお勧めされて始めた(意図預金)これが本当にたまるのです。
意図預金とは買ったつもりで預金やる。食べたつもりで預金講じるという形で実際には買ったり食べたりしていないのに、買った、食べた意図になり貯金していくというものです。

意図預金が効率良くたまる方は。ともかく一月のスケジュールをオペレーティングシステムに書き込みます。この時に本当のスケジュールと仮のスケジュールを書き込みます。
付属太陽はお母さんチームメイトとランチ。付属太陽は店舗の飲み。付属太陽は冬物のオーバーを貰う。中には本当のスケジュールもあるので、その日の値段は意外と必要になりますが、仮のスケジュールはあくまでも仮なのでまさに飲みへ行かないかもしれず、オーバーも買わないかもしれないので、実際の値段はかかりません。
仮の太陽に結構かかったかの様に預金器へ原資を入れます。そして仮の太陽は値段をかけず自分の時間を楽しみます(自分は書屋へ行ったり、レディーズデーのムービーを見に行ったり、極力無料振る舞いをしつつ時間を過ごします)

こういう意図預金を始めたから、通年にすると家族で沖縄とか韓国とかを航海もらえる旅費くらいは自然とたまってある。
負荷も感じなく、一気にも使える意図預金だ。そして値段や節減に対しても心構えが高くなり無駄な物を買わなくなりますよ。