節電しにくい暑い夏なので、逆に節電と節約について考えてみようと思います。

相変わらず、暑い夏が続きます。扇風機だけでは、間に合わずクーラーが必要となってきます。
ただ、クーラーを使うと、熱中症も暑さ問題も解決しますが、今度は節約から遠のいてしまう、残念なことになります。
そこで、私は考えました。涼しく、それでいて節約はできないかと思いました。

私は自宅で主に2種類の仕事をしています。本業は、いつも自室で決まった時間帯にひとりで行なっておりますが、自宅で一番暑いところで、節電・節約のためとは言え、クーラー(自室ではウィンドエアコン利用)を使わないようにすることは、かなり難しいです。
そして、経験上言いますと、とても暑いゆえに、作業効率が下がってしまいます。節約・節電も大事ですが、作業効率も大事なので、自室での節電は断念しました。

そこで、本業以外の仕事(ネット環境さえあれば、どこでもできます)を、自室を離れ、家族と一緒にいる部屋にて行なってみるようにしました。
さらに、考えてひとりサマータイムを取り入れています。
今までより早く仕事を始めてみるのです。ダラダラ過ごしていた朝の時間帯を働く時間に切り替えてみました。

本業を始める時間までにひと働きすることにしました。
節電・節約・収入ゲットのトリプルスリーになるように、目論んでいます。”

私の節電に対する念願

私の彼は平凡なビジネスマンをしています。
このご時世、お報酬が随分昇る意味も無く暮らしはいつもつらい状勢でした。
資産は貫くのに坊やが産まれた結果需要がいきなり増大したのです。
そんな状況だったので、私たち夫妻は「楽しみながら切り捨て豊かなライフスタイルを♪」というキャッチフレーズで節約することにしました。
省エネルギーの企画は色々あると思います。
ネットで調査したりお友達の人づて等でも採集できますし、ご自身のルールからでも様々な省エネルギー術を思い付く事が出来ると思います。
私たち夫妻の体制、取り敢えず自分たちの需要のマイホーム金額が幅広い小物から削減していくポイントにしました。
その方が効果があると考えたからだ。
例えば食費、雑費、衣裳、電話料金、坊やの玩具。
このあたりの需要を広く燃やす事が出来れば、ごっそり節約する事が可能になります。
食費や雑費に関しては、近くところ、ホームページ通販で最リーズナブルを調査して置き、出来るだけ安い値段で買うようにしました。
また、衣裳については今まで新作商品を買っていたのを、古着に貰えました。
その他電話もsim無用携帯に変えましたし、坊やの玩具は無用商圏等で購入していらっしゃる。
このように、これまで様々な省エネルギー企画を実践してきましたが、皆さんに一部だけ指針をしようと思います。
それは、省エネルギーをしつつも出来るだけ省エネルギー前の生活を送ってほしいという事です。
愛車を持っていたそれぞれが、省エネルギーのために愛車を手放しましたというのでも良いのですが、例えば愛車を共用行える制度を利用したりだとか、
こういうアイデアを正邪頂きたいと思います。
私たちは夫妻は月に万単位で省エネルギー出来ましたが、省エネルギー前のライフとちっとも何も変わっていないですし、不便も感じていません。