自分に当てはまる省エネ技術

備蓄が拒否でたまたま使いすぎてしまうことが多かったのですが、日々の軽減を積み重ねて、少しずつ備蓄ができるようになりました。人によって生活習慣は違うので、自分に当てはまる軽減手法をみつけるのが、ラクラク節約する技です。
私の形式、通常どうしても続けていたことを出来る限りやめました。特に、晩酌の缶ビールをやめました。お酒は好きなのですが、絶対に通常入用と考えた一瞬、通常ではなくてもモウマンタイなと思えたので、これはそこそこ粛々と取り止めることができました。備蓄があれば、ふと飲んでしまうので、備蓄を買うことをやめました。ただし、やむを得ず飲みたいときは無理に忍耐せず、飲んでもよろしいという取り決めにしました。備蓄はないので、その都度人数小説を買うことになりますが、全体で考えると、その方が軽減になります。
次に、ケーキを貰うのをやめました。ケーキも大好きなので、シェイプアップのために我慢するのは辛いですが、「軽減です!」と思うと不思議と買わなくても安全になりました。ビールもケーキも減ったので、結果的にシェイプアップにもなり、一石二鳥になることに気づきました。
他には、家庭にものを増やさないことにしました。すると、家庭にものがかかるのが不快で、よけいなショッピングをしなくなりました。
やりくりで節約する代わりに、身の回りへの進呈や手みやげはケチらないようにして、ショッピングへの欲求のばらまきを作るようにしています。