職場の同僚のっている小さな節約

節約と聞くと、電気代を減らすために節電などということが第一に頭に浮かぶと思います。

私もそうです。

仲のいい職場の同僚は「すごい小さなことから節約しているよ」と教えてくれました。

私の住んでいるところも同僚の住んでいるところも、ごみを出すときは指定の有料ごみ袋が必要になります。

決して値段は高くはないですが、ごみが減ればごみ袋の消費も抑えられます。

なので、魚や肉の入っているトレーは近くのスーパーのリサイクルボックスに捨てるようにしたそうです。

また、ごみを捨てる際は小さくたたむ、ちぎる、重ねるを徹底しているそうです。

エコだしね!と同僚は笑っていましたが、そういう方面からの節約もあるんだなと感心しました。

我が家でも、さっそく実践しています。

トレーはほぼ毎日出るごみだし、意外とかさばることに気づかされました。

普通に家庭ごみで出すよりはぐっとごみが減ったように感じます。

その結果、月にどのくらいごみ袋を節約できたのか、という具体的な数字は出していませんが、一週間に3枚使っていたごみ袋を2枚+αに抑えることができました。

具体的な金額で分かるようなものではないかもしれませんが、こういった小さな積み重ねがきっと重要なんですね。

私や同僚がやっている方法以外に、ごみを少なくする方法もありそうですね。

徹底的に節電暮らしをし戸建て屋敷を購入しました

我々は根っからの省エネ好きで次男の主人と結婚した太陽から省エネ暮らしを開始しました。どちら在宅を建てたかったのでおんぼろ家屋で根気しました。2DKの汚らしい家屋でしたが夫婦で共稼ぎをし、赤ん坊が3人様生まれてもせっせと省エネをがんばりました。我々が標準重点を置いているものは光熱費だ。これはひどく水泡が多いので終始チェックしています。水道のおっきい界隈なので節水集まりのものをしばしば利用します。シャワーは絶対に使わずおけで髪も体調も洗い流します。

それでも残るお湯は洗濯に再利用して便所もこういうお湯で流します。電気も一ルームで家中が過ごして、なるべく電気代を使わないように行う。次は食費だ。断じて渋ると健康に害が出てきますので上手に節約するのです。たとえば買い主だ。夕刻遅くスペシャルに赴き半額に物しか買いません。直ちに冷凍インストールし1週取り分まとめて冷凍しておきます。新鮮な野菜などは朝市で購入し薬味などは業務用スペシャルで格安で購入します。こうして一家5人様ですが少なくても栄養素完備なごちそうなんですよ。赤ん坊のおむつも布おむつを使い紙おむつは使いません。おかげで便所育成が直ちに終わりました。赤ん坊の髪も我々が切ってビューティー院費を切り捨ています。これで戸建てマンションをゲットしました。