欲しいものがあったときは、衝動買いせずまず「欲しいものリスト」に入力

ときどき物欲で無性に買い物がしたくなってしまうことがあります。

特に100円ショップとかディスカウントショップでちょっといいなと思ったものは、値段が安いこともあってついつい買っちゃうんですよね。

でも安物も、塵積で気が付くとけっこうな金額になってしまいます。

そこで最近、どんな安いものでも、欲しいと思ったものがあったらその場ですぐには買わず、まず「欲しいものリスト」に入力するようにしています。

欲しいものリストって、節約系雑誌記事などで時々見かけてはいました。

当初はそんなものを書く意味がよくわからなかったんですが、物欲がなかなか収まらなくなってから、これいいなあと思ってはじめたんです。

欲しいものの合計金額もその都度知りたいので、エクセルで簡単な表を作りました。

ひとまず片っ端から欲しいものの品名・個数・金額を入力していきます。

すると、合計金額が計算されて出てきます。

これが、けっこうな金額になるので、入力するだけで「ちょっと我慢しようか」という気になるんです。

もしどうしても欲しければ、その金額になるまで小銭貯金やネットでプチ稼ぎをします。

お金が貯まるころには、これまた意外にも欲しくなくなるものがけっこうあるんです。

買わずに済んでさらに節約できるし、お金が貯まってからでもやっぱり欲しいというものは、気兼ねなく買うことができて満足度も増します。

買い物前のチラシ分析は欠かせない

ごくごく普通のやり方かもしれませんが、究極のチラシは絶対に見た方がいいだ。
究極の産物って元々の値段が安く、チラシに載った産物はそれからもう一度集計が引かれるから相当お得になります。
単に日替わり産物は元値からの値引き比率が厳しく、普通の日光に貰うよりも安いです。
そしてただわずかチラシを見て貰うのではなく、どの産物がどの曜日に安くなり、普段はどのくらいの勘定で売られているのかを合わせてチェックすると、もっと効率のいい配達ができます。頭の中に産物の金額の登記を盛り込むということですね。
最初は特売品を買うことだけに集中してしまいますが、チラシ審査に慣れてくると産物の市価というものがわかってきて、チラシを見なくてもお得な配達ができるようになります。
ひとつの究極だけでなく、他の究極のチラシも合わせて見れば、どのくらい値段の差があるのかが望ましくわかって理解しやすいだ。
こうして効率よく買いものを続けていくとまず資産の引き下げになっているものです。クリアランスセールだからと言って何でも買って無駄にする、ということがない以上は絶対に節約できます。頻繁に究極に行って様々な産物の金額をチェックするような習慣をつければ、すっと安い産物の登記が頭の中に詰め込まれます。
配達に行きはことごとくチラシを確認して、貰うものをメモして行くといいでしょう。