節約生活、やっぱり食費は大事ですね。

節約にし過ぎはない!

今、僕は超節約生活を送っています。

目標は、月に10万円貯めること。

そうすれば、年120万円。

それにボーナスが追加されれば、年に200万円。

10年で2000万円です。

今からでも遅くない。

決して、 月の給料が高くない僕にとってできること、それは切り詰めた生活、 無駄遣いしない生活なんですね。

只、幸いのひとり暮らし。男やもめ万歳です。

鬼の節約生活。第一に食費です。

当然ですが、外食はもっての他、コンビニエンスストアも基本御法度です。

ディスカウントスーパーが最高です。

近くのトライアルがお気に入りです。最近は生鮮食品もありますが、そこはまだ大型スーパーに分があるでしょうか。

飲料水、チルド製品、お菓子、缶詰め、インスタント食品、食パン、米、調味料までは、ここで充分。

一例ですが、納豆3入1パックで58円、カルビーのポテトチップス53g(少し小さめ)59円、袋のうどん19円、

チルドの餃子、焼売98円。食パン69円。袋のラーメン5入150円 から。

とにかく安いです。

ちなみに、とある刷り込みをしています。

自分を洗脳するんです。

それは、100円以上は、贅沢品と思い込むこと。

ただし、お買得品はパックで買っておくことが大事。

無駄しないように、期限には気をつけましょう。

PM10時閉店のスーパーマーケットは、閉店40分前に訪問します。 当然の如く、半額セールしてます。

半額の弁当や惣菜、ただし買いすぎてはいけません。

一回、2個まで。

3個買ったら只の食い過ぎと思うこと。 期限のあるものは、一杯買わないこと。

これ守りましょう。

節約できるものは、徹底的に節約する。

食べ過ぎはありますが、節約にし過ぎはありません。

頑張れば、結構貯まるんですよ。

蓄えのコツは、存在しない財布をつくる趣旨

自分は今までまったく集積ができないタイプでした。典型的な、あれば生じるだけ使って仕舞う浪費住居タイプです。周りのみんなが意外と貯金していることに気づき、恐ろしい!と思いながらも今まではあまったキャッシュを集積箱にいれていた程度の集積しかしていなかったので、行為がわかりませんでした。とりあえず、集積目的口座を1つつくってみることにしました。初めの数か月は余った食い分を集積目的口座に移していたのですが、思うようにたまりません。

なので、金お日様に先に貯金して仕舞う手段に変更しました。すると、これがとてもよかったのです。月数万と絶対決めた額面を入れ、おろせないようにカードは住居の手の届かないところへ隠しました。(集積目的口座はネットバンクなので、スマホで入金している)私の中では存在していない口座条件です。おろせないし、お金があるときに入金しているので絶対的にたまっていきます。自然と残るキャッシュで生活するようになりました。自身て不思議なもので、お金がなければ無駄使いしません。今までいったい何にお金を使っていたのかよくわかりませんが、口座をつくった結果わたしの集積は大成功です!これからは冠婚葬祭目的や見物目的で何個か口座をわけていきたいと考えています。

ほぼたまる了見経験

出来たらひと月沢山の値段を預貯金したいものですが、何だかそんなふうにはいきません。自動的に引き落とされる定期預金や保険預貯金などを細々とやる自分ですが(これはお母さんチームメイトでも沢山います)それ以上はずいぶん預貯金にまわせないでいました。
そんな時に節減&預金が道楽というお母さんチームメイトからお勧めされて始めた(意図預金)これが本当にたまるのです。
意図預金とは買ったつもりで預金やる。食べたつもりで預金講じるという形で実際には買ったり食べたりしていないのに、買った、食べた意図になり貯金していくというものです。

意図預金が効率良くたまる方は。ともかく一月のスケジュールをオペレーティングシステムに書き込みます。この時に本当のスケジュールと仮のスケジュールを書き込みます。
付属太陽はお母さんチームメイトとランチ。付属太陽は店舗の飲み。付属太陽は冬物のオーバーを貰う。中には本当のスケジュールもあるので、その日の値段は意外と必要になりますが、仮のスケジュールはあくまでも仮なのでまさに飲みへ行かないかもしれず、オーバーも買わないかもしれないので、実際の値段はかかりません。
仮の太陽に結構かかったかの様に預金器へ原資を入れます。そして仮の太陽は値段をかけず自分の時間を楽しみます(自分は書屋へ行ったり、レディーズデーのムービーを見に行ったり、極力無料振る舞いをしつつ時間を過ごします)

こういう意図預金を始めたから、通年にすると家族で沖縄とか韓国とかを航海もらえる旅費くらいは自然とたまってある。
負荷も感じなく、一気にも使える意図預金だ。そして値段や節減に対しても心構えが高くなり無駄な物を買わなくなりますよ。

職場の同僚のっている小さな節約

節約と聞くと、電気代を減らすために節電などということが第一に頭に浮かぶと思います。

私もそうです。

仲のいい職場の同僚は「すごい小さなことから節約しているよ」と教えてくれました。

私の住んでいるところも同僚の住んでいるところも、ごみを出すときは指定の有料ごみ袋が必要になります。

決して値段は高くはないですが、ごみが減ればごみ袋の消費も抑えられます。

なので、魚や肉の入っているトレーは近くのスーパーのリサイクルボックスに捨てるようにしたそうです。

また、ごみを捨てる際は小さくたたむ、ちぎる、重ねるを徹底しているそうです。

エコだしね!と同僚は笑っていましたが、そういう方面からの節約もあるんだなと感心しました。

我が家でも、さっそく実践しています。

トレーはほぼ毎日出るごみだし、意外とかさばることに気づかされました。

普通に家庭ごみで出すよりはぐっとごみが減ったように感じます。

その結果、月にどのくらいごみ袋を節約できたのか、という具体的な数字は出していませんが、一週間に3枚使っていたごみ袋を2枚+αに抑えることができました。

具体的な金額で分かるようなものではないかもしれませんが、こういった小さな積み重ねがきっと重要なんですね。

私や同僚がやっている方法以外に、ごみを少なくする方法もありそうですね。

徹底的に節電暮らしをし戸建て屋敷を購入しました

我々は根っからの省エネ好きで次男の主人と結婚した太陽から省エネ暮らしを開始しました。どちら在宅を建てたかったのでおんぼろ家屋で根気しました。2DKの汚らしい家屋でしたが夫婦で共稼ぎをし、赤ん坊が3人様生まれてもせっせと省エネをがんばりました。我々が標準重点を置いているものは光熱費だ。これはひどく水泡が多いので終始チェックしています。水道のおっきい界隈なので節水集まりのものをしばしば利用します。シャワーは絶対に使わずおけで髪も体調も洗い流します。

それでも残るお湯は洗濯に再利用して便所もこういうお湯で流します。電気も一ルームで家中が過ごして、なるべく電気代を使わないように行う。次は食費だ。断じて渋ると健康に害が出てきますので上手に節約するのです。たとえば買い主だ。夕刻遅くスペシャルに赴き半額に物しか買いません。直ちに冷凍インストールし1週取り分まとめて冷凍しておきます。新鮮な野菜などは朝市で購入し薬味などは業務用スペシャルで格安で購入します。こうして一家5人様ですが少なくても栄養素完備なごちそうなんですよ。赤ん坊のおむつも布おむつを使い紙おむつは使いません。おかげで便所育成が直ちに終わりました。赤ん坊の髪も我々が切ってビューティー院費を切り捨ています。これで戸建てマンションをゲットしました。

自然現象および自然災害について

火災により被害が拡大した阪神・淡路大震災。その揺れが特異であった東日本大震災。東日本大震災では、揺れが特異ではありましたが、それ以上に甚大な被害を及ぼした大津波。

これらを上回ると言われている東南海地震。東南海地震については、この数年の内に発生すると言われているので、心の準備を整える必要があると改めて思います。そのためには、非常時における乾パン・水などの準備。避難場所の確認。

連絡手段の確認を日頃から関係する方々と話しあう必要があると思います。また、九州北部豪雨における大雨による水害。山間部に住んでいる方には大雨による土砂崩れで被害が大きくなりました。このため山間部に住んでいる方には、付近に土砂崩れの恐れがある山肌があるかどうかの確認をして頂ければ、土砂による被害を防止する事が出来ると思います。

また、登山が好きな方については、比較的穏やで噴火の危険性が少ないと言われていた御嶽山の噴火。新燃岳の噴火のように、登山をしている方の近くで噴火の可能性がある事を考えて登山をして頂きたいと思います。また、登山をする方には、その登頂を目指している山岳に見合った装備を身に着けて登って頂きたいと思います。このように、いつ発生するわからない災害に備えておきたいと思います。

私が無理なくできた節約術

みなさんは何のために節約したいとお考えですか?私の場合、本当に欲しいもの、過ごしたい時間を送るために無駄なお金は使いたくないと考えています。そんな私が無理なくできた節約術を少しご紹介したいと思います。

①スマホを格安スマホへ変える

私は学生時代から結婚して子供を持つまで大手キャリアの携帯電話を使用していました。料金はだいたい8000円、夫婦で16000円ほどを毎月支払っていました。数年前から格安スマホの存在を知ってはいたのですが、大手の契約の縛り(中途解約金やプランの年数の縛り)を気にして、またどこの格安スマホがいいのか、通信に問題ないのかなどの不安からなかなか変えることができませんでした。でも、二人目の子供の妊娠をきっかけに、無駄な出費を抑えたいとやっと本気で変えてみようと決心しました。変更してみると、特に何の不自由もなく、また、主人も一緒に変更したので現在は夫婦二人で毎月半額の8000円程の料金で済んでいます。

②買い物はまとめ買いにする

生活環境にもよると思いますが、私はまとめ買いをすることで無駄な物を買ってしまう頻度が減り、節約に繋がりました。以前住んでいたマンションには1階にスーパーがありとても便利だったのですが、毎日のように買い物に行っては必要な買い物だけでなく、お菓子やパンなどの嗜好品を買っていました。途中引っ越しや二人目の出産で週に1回のまとめ買いに変更したのですが、当然、買い物に行く頻度が減れば嗜好品を買う頻度も下がるので節約効果がありました。金額的には月に15000円程です。

以上、二つが私が特に我慢や無理をせずに節約できたことです。よくある節約術だとは思いますが、効果があればラッキーくらいの気持ちで試していただければ幸いです。

アナログだけど新しい扉が開く図書館

図書館は棚にある本で気に入ったものを探して借りて来て読む、または勉強しに行く、調べもので本を探してみると言うのがオーソドックスな使用の仕方だと思います。各市町村がインターネットでの検索システムを導入していて所蔵している本を誰でもどこでも検索できるようにしている事は、そんなに知られていないことでしょう。

これが本当に凄いシステムで、PCでもスマホでも各市町村の図書館のホームページから、見たい本を検索かければその市、その町のどこの図書館のどの棚にあるかわかってしまうのです。図書館で右往左往せずとも、自分ですぐに探し出すことができ、図書館のスタッフの人に言えば、すぐに見つけてもらえるのです。

例えば検索で「味噌汁」と入れれば、味噌汁に関する本が沢山でてきます。それも図書館で自分達が目にしているのは、ほんの一部であって「書庫」と言う所に眠っているいる本もあるのです。

そして、図書館のスタッフの方に「こういうテーマの本をいくつか出しておいて頂けないでしょうか?」と前もってお願いすると、自分ではその本に行き着かないであろう本を探しておいてくれます。今はスマホで本も読めますしPCですぐに色々調べることもできます。でもスマホでもPCでも開かなかった扉が図書館で開く場合もありますよ。

節約のポイントは「家計簿」を付けること

節約しようとするなら、まずは収入と支出がどのくらいなのかを明確にしなければなりません。

その方法として最もオーソドックスなのは、「家計簿」を付けることです。

しかし、家計簿と聞くと「面倒だ」と感じる人も少なくありません。

確かに、レシートの数字を転写して合計するといった作業は、手間がかかります。

しかし、家計簿の付け方には決まった物があるわけではないので、例えば「ノートにレシートを貼る」というだけでも実はよいのです。

1ページに1日分を貼り、その合計を記入しておけば、「いつどのくらい使ったのか」ということは分かるようになります。

そして、当然ですがレシートには日付が記載されているので、1~2日程度ならサボっても取り戻すことは簡単です。

また、「交通費や食費などの区分があるが、どれにしたらいいのか分からない」「貼り忘れのレシートが後から出て来たが、計算し直すのは面倒」などというケースもあるかもしれません。

しかし、こういった細かい点にも、こだわる必要はありません。

あまりにきっちりやろうとすると、家計簿を付けることがストレスになってしまいます。

家計簿を付ける目的は、収入と支出を明確にすることなので、最初はザックリとした物から始めるとよいでしょう。

生活のコストを割り算で考えると損をする!

あらゆる生活のコストを週割りや日割りで考えると、見かけ上の費用を小さく見せることができます!しかし、実際にかかっている費用はどう計算しようが変わらないということに注意が必要です。

例えば月額300円のサービスを日割りで考えるとたったの10円になりますが、年額で考えると3600円となります!このようにコストを割り算で考えると元々の値段はなにもかわっていないのに感覚的に安く感じてしまう危険性があります。

ではこれらのコストをどのように計算するのかというと、自分の収入の基準となる年額を用いて考えるとわかりやすいでしょう。もし収入は月ごとでは一定でも、ボーナスなどを含めて考える場合には年額ベースで考えると自分にとって高いのか、低いのかを冷静に見極めることができると思います。

通販番組やインターネットではよく様々な商品を「1日たったの◯◯円です!!」と誇張して紹介していますが、くれぐれも鵜呑みにしないようにしましょう。コストは”割り算”ではなく”掛け算”で計算すると買いたいものを一定の基準で測れるようになります!!

日々何気なくコンビニでペットボトルのお茶を買っている人いますよね?1日で考えると150円ですが、年額で考えると55000円という金額になります!もしスーパーで100円で購入していたら、年額は36000円ほどになります。

業務用スーパーなどでまとめ買いしていればもっと安く買えるかもしれません。日々の生活を見直して、余ったお金で美味しいものを食べに行きましょう笑!